熊本のトライアル宇城店、休業でも飲料「持っていって」 www.nikkei.com/article/DGXZQO... 最大震度7の地震が起きた熊本県で、避難先での熱中症リスクが高まっています。 臨時休業中のトライアルでスタッフが無料で配っていたのは、飲料水や熱中症予防キャンディー。 店員は「地震後、駐車場で車中泊をする人が増えていて。熱中症にならないようにと思って」と語ります。

熊本のトライアル宇城店、休業でも飲料「持っていって」 再開急ぐ小売り - 日本経済新聞熊本県で最大震度7の地震が起き、流通・サービスにも大きな被害が出ている。真夏に2016年以来の激震が襲い、避難先での熱中症リスクは高い。イオンモール熊本(熊本県嘉島町)では爆発事故が起きた。断水や停電などで被災者の生活が厳しい中、飲食料品の供給インフラとなる小売りは休業店の再開を急ぐ。観光産業への影響も大きく、消費者の支援が始まっている。在庫品を無料で配るスーパー「暑いですね、持っていってくwww.nikkei.com