東京都心の億ションまだ足りない www.nikkei.com/article/DGXZQO... 現役世代にとって都心のマンションが高嶺の花になる一方、超高級マンションの販売は好調。 上場企業で報酬1億円超の役員が増加し、資産価値が高く職住近接で利便性の高い物件を買い求めています。

都心億ションまだ足りない 報酬1億円超の役員、15年で3.3倍 - 日本経済新聞東京23区のマンション平均価格が1億円を超えるなど不動産価格が高騰するなか、現役世代にとってマイホームが高嶺(たかね)の花となりつつある。その一方で、都心部では数億円もするような超高級マンションの販売が好調だ。不動産市場で何が起こっているのか。書籍「なぜ働いても家を買えないのか(日経プレミアシリーズ)」(日経BP)から紹介する。麻布十番に30億円のタワマン麻布十番駅(東京・港)から2分ほどwww.nikkei.com